Diary of Kamitsuki Rainy

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目が覚めたら23時45分でした。
起き抜けに脳裏を過ぎったのは〝あ、ブログ書かなきゃ〟。

しかし今日という日はあと15分。
書きたいことは用意してたんだ……。けどあと15分で何が書ける……?

布団の中、弱き心と背中を丸めてふて腐れておりました。

どだい無理な話だったのさ、数行でもいいから一日一度の更新だなんて。
昨日だってギリギリだったし。

やめたやめたもう終わりさ。
そしてまた滅びた街に悪がはびこるように、このブログも広告のはびこるダウンタウンと化すのさヒャッハーここは通さないぜ。


三日坊主にすらできなかった。
一日。
一日しか持たなかった。短い記事さえ書けなかった。たった数行、それさえも適わなかった……!


自分のふがいなさに枕を濡らし二度寝を決め込んだその直後。
妙案が浮かんだのです。

数行でも、いいから……?

後半へつづく。

 

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