Diary of Kamitsuki Rainy

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猫の朝は早い。

こいつは毎朝5時には顔スリスリと朝鳴きを開始し、起こした僕を連れて台所へ行って
「さあメシをくれ」と無職ニートとは思えない傲慢な振る舞いをするのですが、

今日は一時間早い、午前4時に起こされました。

しかもフード、まだちょっと残ってる。

お前まだ残ってるだろう……。
と無視してベッドに舞い戻ったところ、すぐに「にゃーにゃー」やってきます。
まあ食べきったんでしょうね。ちょっとしか残ってなかったしね、と不承不承台所に行きましたら、

まだちょっと残ってる。

バカやろう!?

もう起こされたくないから、新しく皿に入れてやりますと、一口二口くらいであと全部残しました。
なぜ入れさせた。なぜ一時間早く起こしてまで入れさせたと訊いている。「にゃあ」
せめて追加した分くらい食べな。「ぷいっ」

嫌がらせでしょうか。
猫との距離感が分かりません。


古本屋で立ち読みした「猫の性格診断」では、織田信長タイプでした。
おいそれ、飼えるような男ではないぞ。

nobunagasama.jpg

 

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