Diary of Kamitsuki Rainy

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

web拍手 by FC2
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
六月。東京は雨が降り続いております。
梅雨入りしてからもずっと晴れの日が続いておりましたので、これは歓喜の雨になりましょうか、肌に触れる空気も個人的にはじめじめ、というよりは、さらさら。
あと個人的には、三日前、誕生日でした。
おめでとうございました。ありがとうございました。

雨はそこそこ好きですが、
もっと好きなのは桜雨、ということで思い出すは四月。
満開の桜の下、上野公園の階段に腰掛け花見をしておりました。




ヴィランズ三巻の原稿に追われ、逃げ、かじるどら焼き。いとうまし。





兼亮が思うように動いてくれず、もういいやあのロリコンメガネと放り投げて摘むみたらし、いとおかし。





原稿全然終わってないのに、昼間っからお疲れの乾杯するビールいと……おや……?
缶の縁に掴まってるあれは……? 何だあいつあ……!





――と、よく見るとただのOLでした。
なーんだ。びっくりした。OLか。




ちっちゃいOL、コップのフチ子さんと観た桜は実に、いとおかしでした。
(……腕の筋肉、凄いな、フチ子)


(……ヴィランズ3の献本がまだ届いていないんだけど、あれ……? 原稿終わらせた……よね?)

関連記事

 

web拍手 by FC2












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://akairobrunch.blog102.fc2.com/tb.php/117-2d00b2f2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。