Diary of Kamitsuki Rainy

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カナダ在住の作家一田和樹さんから、お土産をいただきました。
「火鍋」と書かれてあることから、鍋の元である様子。
パッケージすんごいでかい鍋囲んでるしね。いやこれ鍋か。でかすぎないか。中華すぎないか。カナダに住んでたんじゃなかったのか。

鍋01


さすが一田さん。カナダからのお土産だからといって、カナダっぽいとは限らないんだぜ。
ちっともカナダのにおいがしないよ!

鍋02


迂闊にも、中身は撮影する前に投入してしまいました。
何か、オレンジ色の固形物でした。

鍋03


鍋、ということで肉です。
鍋に入れる肉は、鳥のモモが一番ですわたくしてきには。

鍋04


辛そう……。と、思うだろう?

超辛いかんね。
「辛いの? 全然いけますよ!」とこれ貰った時にどうして言っちゃったんだろうと自分を責めるくらいには辛い。

鍋05


辛い、ってかもう辛い。読みはつらい。
これ日常的に食べてるの中国? どうしたの中国? えカナダ? これどこの鍋? どこの鍋食べてるの俺。

あんなもう、パッケージに描かれてたでっかい鍋でこれ。地獄やで! 地獄鍋やで!

鍋06


ね。
とまあひぃひぃ言いながらも食べてたらまー慣れるものでして、ひとり鍋を楽しみつつ、借りてきたベルセルクの映画を観た午前四時、というだけのお話でした。

一体あれは何の辛さだったのか。
強い香辛料の味がした。

鍋07


〆はやっぱうどんで。
ごちそうさまでした一田さん!

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